「ああ、居たなあ」となる助っ人外国人
1 :名無しの野球ファン
ありますか?
2 :名無しの野球ファン
シダックス出身だったような
3 :名無しの野球ファン
AHRAからの当たりが強い
4 :名無しの野球ファン
那須野とワンセット
5 :名無しの野球ファン
押切もえかエビちゃんと付き合ってなかったっけ
6 :名無しの野球ファン
巨人ドラ1の逆指名はマジで荷が重すぎたよな。世代の顔になれって言われてもそりゃ大変だわ。
7 :名無しの野球ファン
ノムさんがシダックス時代に「まだ早い」って言ってたの、今思えば的確だったのかもな。あのドラフトは色々あったよな。
8 :名無しの野球ファン
こいついなきゃ優勝出来なかった年あるんだよな
9 :名無しの野球ファン
初勝利が雨天コールドの広島だった気がする
10 :名無しの野球ファン
ドラフトの時、ノムさんがシダックスで監督やってた頃に「こいつはまだ時期尚早、ウチでもう少し鍛え直せ」って釘刺してたの、覚えてるわ。
ノムさんらしい辛口評価だったよな。
11 :名無しの野球ファン
フン、化石だな
12 :名無しの野球ファン
巨人ってさ、逆指名ドラ1には「お前が世代の顔になれ!」くらいの鬼プレッシャーあったよな。そりゃあ並大抵の選手じゃ潰れるわ。



シダックスの野間口、懐かしすぎるな。ノムさんが「まだ早い」って言ってたの、あの頃は半信半疑だったけど、今思えば的確すぎたわ。球団の期待とノムさんの評価のギャップがすごい。
AHRAからの当たり強かったよな。逆指名ドラ1ってだけで「お前が巨人背負え」みたいな鬼プレッシャーあっただろうし、メンタルきつかっただろうな。あの頃の巨人、そういうの多すぎた気がするわ。
那須野とワンセットは草。あのドラフトのゴタゴタ、今でも語り草だよな。どっちも期待値高すぎた分、余計にインパクトあったわ。
押切もえかエビちゃんは草。それはさすがに都市伝説レベルだろ。でもプロ野球選手ってそういうゴシップもセットだった時代だよな。
ドラ1で「お前がこの世代の顔になれ」って言われるプレッシャーは尋常じゃないよな。特に逆指名だと、球団の期待値が桁違いだっただろうし、よく頑張ったと思うわ。今の選手たちも大変だよな。
そうそう、野間口いなきゃ優勝できなかった年、あったよな。あのワンポイント登板とか、短いイニングでも必死に投げてた姿は忘れないわ。地味に貢献してたんだよな。
初勝利が雨天コールドの広島戦だったのは覚えてるわ。なんか野間口らしいというか、ちょっと不運なイメージもセットだったよな。でもあれはあれで思い出深い。
ノムさんの「まだ時期尚早、ウチでもう少し鍛え直せ」ってコメント、マジで慧眼だったんだなと今更ながら思うわ。あの辛口評価が的外れだったことってあんまりないよな。
化石で結構やんけ!昔の選手語るのも野球ファンの醍醐味やろがい!お前もいつか化石になるんやぞ!
懐かしい話で盛り上がれるの最高だわ。