【正論】巨人でレギュラーを掴める若手と掴めない若手の違い
【正論】巨人でレギュラーを掴める若手と掴めない若手の違い
1:名無しの野球ファン
昨年から覚醒が確実視されていた中山が二軍で、3月から彗星のように現れた平山がレギュラーの座を固めつつある。
そんなもんなんですよね。
チャンスを掴める選手はポッと出てきてストンとその座に座ってしまうんです。
平山は今年、少ないチャンスを2回も掴み取ってる訳なので、そこが本当に偉い。
2:名無しの野球ファン
数少ないかもだけどチャンスはみんな平等にあるけれど、それをモノにできる一握りの選手達がレギュラー
3:名無しの野球ファン
「スターは作れるものではない、出てくるものだ」と言いますよね
切っ掛けは与えなくてはいけないけど、それを掴めるかは本人次第(力量のみならず、やはり運の強さや身体の丈夫さなどもあると思います)という事
4:名無しの野球ファン
チャンス掴める選手って誰からも推されなくても自らアピール出来る。
逆に何年も推されてるのに1軍と2軍行ったり来たりを繰り返してると…レギュラーになれるのは厳しい。
ただ、来年再来年と活躍し続けられるかどうかはまた別の話というか。3年続けられれば本物なんだけど。
5:名無しの野球ファン
門脇に対する泉口もそんな感じですかね。泉口は逆に今、少し休養必要かというとこで門脇が輝きつつある。
6:名無しの野球ファン
平山はラストチャンスだと思ってる言ってたし、焦り方が違うんだろうな
7:名無しの野球ファン
中山選手は今年ダメだったらもう…
格は下がるでしょうね、間違いなく。
8:名無しの野球ファン
数少ないチャンスを逃さずしっかりと掴んだ平山は本当凄い
おまけ:中畑氏の見解

